TechCrunch(日本語版)さんの記事で紹介されていました。ハドソン川での旅客機不時着の一部始終を捉えた映像です。
ニュースソース:
[CG]旅客機不時着の一部始終を捉えたビデオ(via CrunchGear, TechCrunch Japan)
着水は2分ぐらいから。音声はないです。途中で何度も被写体が画面から外れて行く(流されて行く)のを見て「ハドソン川はやっぱり川だったんだなぁ」と改めて再認識しました。それにしても皆さん無事でよかったですね。
食い道楽日記。ランチネタは定評があります。主な活動領域は恵比寿、広尾、西麻布。
TechCrunch(日本語版)さんの記事で紹介されていました。ハドソン川での旅客機不時着の一部始終を捉えた映像です。
ニュースソース:
[CG]旅客機不時着の一部始終を捉えたビデオ(via CrunchGear, TechCrunch Japan)
着水は2分ぐらいから。音声はないです。途中で何度も被写体が画面から外れて行く(流されて行く)のを見て「ハドソン川はやっぱり川だったんだなぁ」と改めて再認識しました。それにしても皆さん無事でよかったですね。
航空ニュースの方に書こうと思ってたのですが、システムの不調で取り急ぎこちらにエントリします。
ニュースソース:Air France May Buy SAS Stake – Report
フランスのトリビューン誌が報じるところによると、アリタリア航空の25%の株式取得のアナウンスがありましたが、それに加えてスカンジナビア航空(SAS)の株式取得も検討しているようです。そもそも08年の9月頃はルフトハンザ航空による買収話がありましたがそれは不調に終わったようです。
エールフランス、頑張ってますね。ちなみにそれぞれ所属しているアライアンスが異なるわけですが、こうなってくると、当然アライアンスの組み替えも進むんでしょうね。
前回に引き続き、スピンオフブログ第2弾。今度は航空ネタでせめてみました。
空に憧れる一般市民が書く航空ネタ ←
※タイトル変更しました(2008/10/21)
以前からAirwiseの記事を引用しつつ細々とネタを書いていましたが、マクロスFに触発されて(?)しっかり書いてみようと思ってしまったわけです。本物の空を翔ぶことができないならば、せめて電子空間だけでも翔びたいなぁ、という思いから立ち上げました。今後ともよろしくです!
オランダのSchiphol airport[スキポール空港]でセルフサービスの手荷物検査のトライアルが始まったとのこと。これまでは、荷物を預ける際には窓口に行って、列に並んで、チケット見せて、シール貼ってもらって・・・という作業が必要だったのが、このシステムが導入されると窓口でずらっと並ぶ必要がなくなるとのこと。使い方は、荷物を機械に入れて、タッチパネル操作して質問に答えて、吐き出されたシールを荷物に貼るだけのようです。なお、試験期間は6ヶ月。早く世界中に広まるといいですね。
ニュースソース:
ロイター Amsterdam airport trials self-service baggage check
ロンドンのヒースロー空港の第5ターミナル(T5)で、
フライトキャンセルや荷物紛失などの大混乱があったことは
ご存知かと思いますが、その被害総額(って言うのかな?)は
日本円換算で32億円にもなるようです。(1ポンド=200円換算)
ウチの年間売上なんてよゆーでぶっ飛ばして余りありますね。
(そもそも比較すべきものではないですが、個人的に感覚として
つかみやすいので挙げてみました。)
ついでに「国が1つ傾くよ」って、その延長にある感覚なのかと
勝手に想像してみました。
32億円・・・。とにかくどえらい失敗こいたという感じですね。